サードステップの指導方針

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サードステップの指導方針

指導方針①:学習する環境づくり

「生徒が学習したくなる環境をつくる」

生徒・保護者の皆さまと一緒に目標を作り、学習プランをたてて授業を進めていきます。プランには自宅学習も必ず組み込み、学習の進捗を保護者の皆さまも確認できる学習システムを運用しています。

生徒のみならず保護者の皆さまとも強い絆を保つことで、生徒が学習習慣を身に付けるきっかけを提供したいと考えています。

指導方針②:徹底した内申アップ対策

「5教科+実技4教科の筆記対策もぬかりなく」

小学生は学力診断テスト、中学生は定期考査を目標に学習を進めます。中学生は、新入試制度となり、内申点アップのために、実技4教科のペーパーテストへの対策も見逃せなくなりました。

さらにノートなど提出物を確実に提出することが求められます。こういった内申点アップのための現実的な対応も積極的にサポートします。

指導方針③:読み・書き・ソロバン

「頭の足腰をきちんとチェックして鍛える」

何を学ぶにせよ、読み・書き・ソロバン(計算)の力は必須です。漢字や英単語を読めて、書けて、計算ができること。サードステップでは、漢字の読み書き、九九、英単語の暗記といった基礎以前を必ずチェックします。

またノートの取り方や筆算の書き方、暗記の仕方といった学習に取り組む姿勢もしっかり身に付けてもらいます。

指導方針④:基礎徹底と反復学習(戻り学習)

「できなくなる所まで戻ってやり直す」

成績アップするには、学校の復習をする、先に進めるだけでは困難です。

主要3科目、特に算数・数学は、人それぞれで異なるつまずきの源流にまでさかのぼって復習する必要があります。「学習の穴」があれば、中学生でも小学生の単元まで戻って、時間をかけて丁寧に埋める必要があります。一見遠回りに見えますが「急がば回れ」なのです。

勉強しやすい環境を提供します

その①:自習スペース

その②:保護者メール

「塾で学習できる環境があります」

下の子がうるさい、パソコンが共用で使えない、参考書がない……そんな声をよく伺い
ます。サードステップでは、自習スペースを用意しています。参考書、辞書、パソコンなどライブラリも利用可能。学校の授業の
予習・復習はもちろん、提出物の作成や調べものなどに使ってもOKです。内申点に大きく影響する実技4教科のペーパーテスト対
策資料も準備してあります!

「塾での様子、メールにてお伝えします」

塾でお子様がどのような勉強をし、どの程度成長しているのか見えない保護者の方も
多いと思います。また、お子様がふだんの出来事や考えていることを伝えてくれないので、ご不安も多いと伺います。サードステ
ップは、保護者のみなさまと連携して、お子様の学習をサポートする体制が何より大切と考え、保護者に週1回定期的に塾での学
習状況や話題をメールでご連絡します。

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